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hitomi について
リリース曲の感想、思ったことなどを、箇条書きみたいに書いてみた

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2006.03.26

hitomi LIVE TOUR 2005“Love Angel” ライブレポート



hitomi LIVE TOUR 2005“Love Angel”
2005年11月18日(金) Zepp Nagoya


ライブから3ヶ月経ちました、hitomi LIVE TOUR 2005“Love Angel” のライブレポートです。 (#^.^#)
今回のライブのポイントは、”hitomi踊る”、”トークに力が入ってる”、”前回よりより一層温かみのあるライブ”
だったと思いました。
ダンサーの方も出演されてましたし、トークはいつもより長く、内容が濃かったです。
そして、みんなでいろいろと考えたんだろーなーって感じの手作り感を感じさせる温かみがありました。
ステージとしては、大きな白クマが中央にドーンといました。
このクマさんの名前もあったらいいのになーって思ったけど。(グッズとかにも使用してるし)
衣装はダンサーの方や、バンドメンバー、全体的にホワイトを基調としてました。

目の前にあるのは、ライトだと思ってたのに...スピーカーでした。(ぎゃー!!!涙)
またもやスピーカーの前に立ってしまったのです。(ぐぅ〜)
でも、前から2列目。
中央にわりかし近いし、いい位置を確保できたと思います。(整理番号もよかったし)

hitomiの衣装。
白でコーディネートされてました。
白のズボン。
全身にスパンコールがついてました。(これが全部スワロフスキーやったらすごい ←全部スワロフスキー
やったみたいです。すごい!!)と、黒いロングブーツ。
衣装替えはアンコールのみ。


【LOVE ANGEL】
黒の生地に白クマが描かれている暗幕が取られ、hitomi、ダンサーと共に登場。
ダンサーも来るとは思わず、hitomiとダンサー、交互に見る。
キョロキョロしてました。(謎)
手拍子で聴いてました。
オープニングにピッタリな感じでした。
やっぱりhitomiボディーは引き締まってました。

【BUSY NOW(SELF PORTRAIT ver.)】
「SELF PORTRAIT ver.」です。
一味違った感じでした。
hitomi、客席に声を掛けてから唄いだす。
hitomi、左右に動く。(ってか、今回のライブはよく動いてました)
この曲、ライブに行ったら結構唄ってくれるんだよねー。
行ってよかったっていつも思う。

【CANDY GIRL】
ダンサーも登場。
三人で踊ってました。
今までのライブは「LOVE 2000」並みの盛り上がり方をしてたんだけど、
ダンスありだとこれまた違った盛り上がりになりました。

MC
hitomi挨拶。
イェ〜イ!っと陽気なhitomi。
会場の人に元気〜?っと声をかける。
LOVEな恋の歌を歌っていきますとコメント。
そのとき、このライブ選曲のメッセージがわかった。

【PARADISE】
なるほど、恋心の歌です。
手拍子で聴く。

【Love me darling】
ダンサー登場。
hitomi、踊ってました。
ってか、hitomi=踊るってイメージがあんましなかったので、今回のツアーはかなり驚きがありました。
聴いて楽しむ、観て楽しむ演出のステージした。

【MARIA】
会場ノリノリとなる。
サビではプロモーションビデオのように飛び跳ねたい感じの曲です。(ってか、飛び跳ねたと思う)
プロモーションビデオにライブ映像もあったから、会場でもそのノリで楽しみやすいって感じの曲です。

【problem】
この演出はよかったですね〜。(赤いライトをhitomiに当てて)
なんかプロモーションビデオのような雰囲気も持ち合わせてましたし。(このライブで印象深い曲のひとつ)
何気にこの曲は好きです。
オリジナルをあまりイジってないのでライブで聴いてて、いいね〜って感じです。

MC
hitomiの初恋の話...をしよーとしたけど、初恋を忘れちゃったらしく、初デートの話をしてくれました。
2人で一緒にデートする勇気もなかったようで。
初デートは4人でのグループデートだったらしく、デニーズでのお食事だったそうです。
でも、恥ずかしがり屋だったよーで、人前でご飯を食べることが大変で、苦しかったそーです。
ってことで、初デートの思い出は”苦しかった”思い出になってしまったそーです。(呼吸困難なデート?)
ピュアな思い出ですね。
バンドメンバーの人にも初デートの話を聞くことに。
なんと初デートは神社だったそーです。
真城さんにも初デートの話を振りました。
真城さんは片思いの話をしてくれました。
真城さん、毎度の事ながらトーク絶好調です!(面白い!)

次の曲はプチ片思い、プチ失恋したときの曲ということ。(なんと、そんなときの歌詞やったんかい)

【there is...(LOVE LIFE Version 2005)】
hitomiの曲でこの曲を一番好きな知り合いがこの曲を初めて聴いたときも、確か失恋した時期やったと思う。
そんときそんな話をしてた。(ドラマで好きになって、「there is...」何回も聴いたって言ってた)
なるほど、そりゃ共感するわなー。

【ヒカリ(Acostic ver.)】
ピアノに合わせて唄うhitomi。
なんか音程をとるのが大変そーでした。(ライブハウスだもんねー)
でも、しみじみと聴いてました。

【FAT FREE(Acostic ver.)】
アコギをスタッフが用意。
いつもはぐぁ〜っと盛り上がる曲なんですけど、今回は聴かせるバージョンでした。
うん、こんな感じだと、この曲前より好きになれるかも。

【体温(Acostic ver.)】
これもアコギを用いて唄いました。
正直、この曲が一番印象に残りました。
ってか、ギターコード知りたい!!!って感じ。
じーっとhitomiの指見てコードを覚えてやろうっと思ったけど、ムリでした。(爆)
でも、これはいつかマスターしてやろーかなって思ったり。
この曲の発売した時期はね〜、いろいろあったんだよねー。(謎)

【WHY?】
歌詞が曲の中にギュウギュウに詰め込んでるって感じの曲なんだけど、それだけに内容の濃いい歌詞
だなーって思う。
シングルに入ってたときは、サラサラと読んじゃったんだけど、「SELF PORTRAIT」を聴いたときに改めて
歌詞を読んだとき、この内容の濃さに一瞬”あっ”って思ったのを覚えてる。
手拍子で聴く。

MC
マリーちゃんが登場。
ってか、やけにロッカーなマリーちゃん。
マリーちゃんとは、手が動く「LOVE ANGEL」ちゃん人形です。
ターバンが緩いのか、よく前にズレるのがポイントです。
マリーちゃんがhitomiのところに来た経緯は、この後のMCで明らかに。
ってか、今回のhitomi、いい感じに弾けてました。

hitomiのあなたの声にお答えするわコーナー。
質問が4個ぐらいありました。(あやふやですが、いくつか取り上げ)
・どーやってキレイを保っていますか?
世の中にいる30代の人に負けないように、ジムに通って汗を流しているようです。
・最近買ったお気に入りのモノは?
マリーちゃんだそうです。
マリーちゃんを子供売り場で見つけたと言うと、会場から突っ込みが。(笑)
売り場で見たマリーちゃんを見て、一目ボレ的に購入したそうです。

【LOVE IS CASH/レベッカ】
hitomiが学生の頃人気だったレベッカの曲。
女の子のピュアな内面を語った歌詞が好きだそうです。
レベッカは「フレンズ」しか知らないから、聴いてました。
「LOVE LIFE」って感じの歌詞って感じがしました。

【SAMURAI DRIVE(LOVE LIFE Version 2005)】
SAMURAI DRIVE〜!!って叫ぶhitomi。
会場が盛り上がりましたねー。
自分も一緒に唄いました。

【プラスティックタイムマシーン】
歌を唄う前に振り付け講座がありました。
このライブツアーからです。
目の前の人がリピーターで踊れる人がいたので、その人のマネをしてみました。
でも、自分にはダンスのセンスが無いことが改めて確認できた曲でした。(爆)
右手あーげて、左手あーげて、グルングルン♪
が、キーワードです。
ってか、これはライブハウスバージョンです。
場所の余裕があるところのバージョンは(ってか、こちらが正規の踊りです)
右手まーえ、左手まーえ、右手あーげて、左手あーげて、グルングルン♪
これがキーワードです。
ちなみに、グルングルンは手と腰を同時に回します。
目の前の人はとても流暢に(?)回してました。
盛り上がりました。

【LOVE 2000】
hitomiと舞台で唄いたい人ーっと、hitomiが会場に声を掛ける。
会場の多くが手を挙げる。
自分もすこーし手を挙げてみました。(照)
2組6人が選ばれました。
姉妹、微妙な関係の男女、同校の女の人達。
ここで、なんと微妙な関係のお2人にドラマがあったんですわ。
ってか、愛のキューピットにhitomiがなっちゃったって感じです。
ってのも、hitomiがお二人のご関係は?っと聞いたところ、男の人が「微妙な関係」と言ったのに対して、
女の人が「片思い中なんです」と。
そこでhitomiが、「どーなの?」っと男の人に聞くと(ってか、決断を迫ると)、男の人がOKって感じで!!!
めったに立会えまへんで〜!!!
おめでとーございます〜♪
正に、”Love Angel”です。
今回のライブでの最高潮になりましたね〜。

【Japanese girl】
ダンサーが出てきました。
この振り付け、プロモーションビデオがカッコよかったので、一度生で見てみたいって思った曲。
hitomi&ダンサーでこの曲を唄ってるのを見れてよかったです。
hitomi、ダンサー、hitomi、ダンサーっと目をキョロキョロしながら見てました。(怪)

ここで、ひとまずライブは終わりました。
アンコールの声。

アンコール

【CRA"G"Y☆MAMA】
黒いエプロンに、黒い仮面(中世ヨーロッパ時代によく仮面舞踏会で使用された感じの目だけを隠す仮面)
でhitomi&ダンサー(白いエプロン、白い仮面)が登場。
黒いエプロンの下には、今回のツアー白Tシャツ、ミニパンツ(ジーンズ生地)。
歌詞はわかりませんでした。(爆)
ま、歌詞はわからないと事前に教えて頂いてましたけど。
それでも聴き取ろうと頑張ってみましたが、いかんせん目の前にはスピーカー。
音割れで、音程もあんましわからへんって感じでした。
でも、仮面を付けてるhitomiは、やっぱり人妻〜♪って感じがしました。
男と女の関係を女の目線から書いた歌詞だそーで。
hitomiが今思う男女の関係を歌詞に書いたとのこと。

MC
名古屋は東京に近くて、何度も足を運んだので、馴染みあるイメージがあるみたいなことを言うてた。
自分は名古屋はあんまし好きな街ではないのですが、便利な街だと思う。(あれ?問題発言? 笑)
普段は恥ずかしがり屋だそうですが、このツアーではMC頑張ってみたとのこと。
この5月に立ち上げたhitomiレーベル「LOVE LIFE RECORDS」についても語ってました。
今後へ向けてのhitomiの抱負も。
今後、hitomiとしてどんな存在になっていきたいのかっということを語ってました。

【LOVE LIFE】
音楽を大切にしていきたいというメッセージも込めての曲とコメント。
ところどころで会場みんなで唄う。

MC
メンバー紹介。
ダンサーの一人、ユカさんは名古屋出身らしーです。
また遊びに決ます〜って言葉でライブ終了。



グッズは次の日朝早いので早く帰りたかったので、いくつかグッズを買ったのですが、売り場がすごく混んで
たから、トレーナーを見ることができませんでした。(マジで、グッズ前が混んでたからそんな余裕もなかった)

ライブの盛り上げ、パフォーマンス、今回のライブはいつになくすごいなーって思った。
ってか、盛り上げるの上手いなーって感じ。
今回のライブではあんまし汗をかきませんでした。
オリジナルでなくアレンジされていたり、CANDY GIRLが最初のほうに唄われたからかもしれませんね。
でも、自分的にはこういうライブ選曲でよかったって思う。
オリジナルはCDで聴けるし。
ライブならではのhitomiからの直のメッセージが伝わるって感じだし。

今回のライブは、演出、MCともに充実していました。
それにしても、自分が行くライブでは、hitomiの話は内容が濃いいって印象が強い。
ってか、どこでもええ話してるんだと思う。
今回のライブ、MCでhitomi自身のことをいろいろと語ってくれました。
もっとも強調してたのは、恥ずかしがり屋でトークがニガテという一面。
バラエティー番組のMCでのこともあったのかなー。
今回のライブでのMCで、こんなに陽気に振舞うhitomiというものを初めて見ました。(テンション上げてました)
バラエティーのMCでも頑張ってるんだろうなーって思ってしまった。

そして、今後のhitomi像についても語っていました。
漠然としない、けど、根底となる像は画一されてて、今後それに向かってこれから何年もhitomiをやっていく
んだなーって思った。
そして、自分はそんなhitomiを何年も見ていくんだろうね。
そのhitomiをどの角度から見ていくのか、今後の自分の課題でもある。





2006.03.25

hitomi LIVE TOUR 2005“Love Angel” ライブ出来事編



hitomiのライブに行った後、日記に書いたものです。



hitomiライブ感想(出来事編)です。

「Zepp Nagoya」は一年ちょい前にオープンしたばかりのライブホールだから、キレーでした。
前列中央付近に、おそらくネット上でよくお見掛けするhitomiファンの方々がかたまって
いたのかもしれません。(○○のライブのとき合流ってな感じの会話も聞こえたし)
自分は2列目を確保できたので、hitomiファンの集まったとこ付近にいました。
hitomiファンの方々の集まりは団体と化してました。
ノリも別ノリでしたし。(謎)
でも、リピーターならではのツボも押さえてました。
こんな感じの人達なんだーっと、チラ見してました。(怪)
結構大きな集団と化してましたので、今後も自分は遠く(近くでも?)から見てるだけでになりそー
です。(群れるのはニガテです)

自分の目の前の人はフツーそーな人に見えたのですが、ライブが始まったら別人と化してました。
hitomiの曲ってそんなにロックっぽかったっけ???っとライブ中、何度も?が飛び交いましたが、
それだけライブに没頭していたのでしょう。
でも、タテ揺れはいいですが、ヨコ揺れは微妙に止まってくれないかなーって思ってしまいました。
今回のツアーのかなりのリピーターとみた。

今回のライブでは、「LOVE2000」のとき、hitomiが選んだファンの人をステージに上げるって企画がありました。
このことは知ってたので、何気に(ってか、何を期待してたのか 笑)、事前に自主練習をしてライブを
むかえました。(笑)
でも、本番では少〜し手を挙げるだけで、アピるなんってできませんでした。(照)
周りは我も我もって感じですっごくアピってました。
仲良し姉妹と、微妙な関係の男女、女友達同士の3組6人がステージに上がりました。
ここで、サプライズが起こりました。
この微妙な関係の男女の女の人の方が、男の人に愛の告白をして見事カップル誕生となったのです。
ってか、微妙な関係の男女の愛のキューピットにhitomiが!!
正に、“Love Angel”〜♪

hitomiのライブはライブハウスでもマナーはひどくないし、見やすいってのが感想ですが、
「LOVE 2000」のときに、興奮した(のか?)後ろにいた女の人達が前のほうに流れて来たので、
アンコール待ちのとき、後ろに追いやられた人達と、ちょいとしたいざこざがありました。
自分もえっ?て感じでしたが、盛り上がりの絶頂のときだったし、ライブハウスだから致し方ない気もするし、
こればっかりはねー。(うむ)
周りからしたら迷惑なんだけど、ライブハウスではよーあることなんですよね〜。
モメごとよ、収まってくれよ〜っていう空気が流れてました。
周りを気にしない自分勝手行動、イチャモンとかを言い出したそのときからおじさん、おばさんだなー
って自分は勝手に定義してます。
hitomiのライブに来る人の平均年齢も年々高くなって来てるので、今後もこーゆー問題が起こるのか
なー。(−−;

新曲「CRA"G"Y☆MAMA」は、ライトだと思ってたらスピーカー(アンプ?)の前に立っちゃったので、
歌詞は聞き取れませんでした。
でも、事前に聞取りにくいって聞いてたので、唄ってるhitomiをインプットするぞーって、真剣に聴いてました。
中世ヨーロッパの仮面舞踏会などで使用したような黒い仮面と、黒エプロンで登場でした。
なるほど、手足が長い人が着ると、びらびらエプロンはこーなるんだって見てました。(笑)
仮面が似合うな〜、ってか萌えポイントです。(笑)

今回、マリーちゃんっていう人形をライブ会場に連れてきてました。
ロックベイビーちゃんでした。(笑)

今回のライブは、10周年ライブの流れをくんでる感じで、手作り感がありました。
そーゆーとこもあってか、なんか行ってよかったな〜っていう和みを感じさせられました。

以上、hitomiライブ感想(出来事編)でした。





2006.03.20

「ガガガガガレッジセール」、最終回



「ガガガガガレッジセール」、3月31日で終わりだってさ。 -y( ̄Д ̄)。oO○





2006.03.19

4月から放送、TBS系列ドラマ「弁護士のくず」ドラマ主題歌



5月10日に発売されるhitomiのシングル。
4月から放送 TBS系列ドラマ「弁護士のくず」
ドラマ主題歌
に決定したそーです。 (●^o^●)

「hitomi × excite」 SPECIAL SITE(hitomi BLOG)
2006年3月17日をもって閉鎖だそうです。

hitomi オフィシャルホームページは通常通り運営みたいです。

掲示板にも同じよーな意見を書いたのですが。
さて、hitomiがMCを勤めているハズの「ガガガガガレッジセール」。
もうかれこれ一ヶ月以上hitomiは出てません。

hitomi枠には、最近MAXさんが登場されているのかなーって思ったり。(同じ事務所だし)
どーなってんの〜?って思う反面、
ま、考え方によっては、シングル制作で、アーティストhitomiという顔に切り替わるときに、バラエティー番組に
出ているhitomiが顔を出しては、良い作品が出来ないっていう、アーティストというプロ意識からの判断だった
のかも?っていう見方もなくはない。
ってか、自分はこのように見ています。
それでも、毎週「ガガガガガレッジセール」見てて、今週もかい!って突っ込み入れてしまいますけどね。(笑)
5月10日に発売されるシングル、どんなんかなーって気になります。





2006.03.12

シングル発売日決定!(2006年5月10日)



2006年5月10日に、hitomiのマキシシングル発売予定らしー! (〃^0^〃)

hitomiとCIMARRONのコラボレーション

hitomiのこだわりが凝縮されたジーンズ&タンクトップ、各々2タイプでの発売
ジーンズはブーツin等コーディネートが広がるストレートスリムとスターのモチーフが印象的なブーツカットの
2タイプ、タンクトップはホワイトを基調にスターを大胆にデザインした2タイプ
特にラインストーンにはhitomiが様々なシーンで愛用しているスワロフスキーを使用
各所にhitomiらしさをふんだんに散りばめ、艶麗さ・存在感・遊び心に溢れたアイテム
(2006年2月28日発売「GISELe」4月号にてhitomiとともにアイテム掲載)
商品名:hitomiコラボレーションジーンズ&タンクトップ
限定本数:ジーンズ各150本  タンクトップ各100体
発売開始予定:2006年3月中旬
販売店舗:全国のCIMARRONショップ及び一部百貨店
お問い合わせ:シマロン インフォメーション 03-3779-2366
で、そのデニムブランド「CIMARRON」の」広告2006 SPRING・SUMMERバージョンが完成したらしー。
店頭、雑誌等で見れます。(2006年2月28日)





2006.03.02

映像を見ることによって失うもの



「LIVE TOUR 2005“Love Angel”」のライブレポート、ライブ後に骨組みは作成したのですが、その後まだ
肉付け出来ていないので、更新はもう少し後になりそうです。
筆不精ってのもあるのですが、ライブ後と同じテンションのときじゃないとライブレポートなんて書けないので。
ちなみに、自分はライブ映像は見ません。(写真は見ますが)
でも、ライブに行った記念として、ずーっと後になって、あのときはって感じで思い出したいときにDVDを見よう
って思うので、ライブDVDはゲットしていますが。
でも、今はまだ見ることはないですねー。
ってのも、映像を見ることによって、自分が行ったライブの記憶が薄れちゃうから...。
って、ここでこんなこと書いていいのかって感じですが。(苦笑)
映像を見ることによって、そのときのことを思い出すことはあると思うのですが、その反面、そのときの
自分が本当に心に残った映像、感情がかき消されちゃうから。
その映像が例え一場面だけだったとしても。
幸い、自分はライブレポートってのをここに記しているので、そのレポートをふと読み直したときに、そのときの
思い出が甦ってきますし。(写真があるとなおいいのですが)
あ、「10th anniversary live "Thank You"」は、テレビでもライブ映像が流され、不覚にも少し見てしまった...。
  (”>_<)くぅっ〜!気になって見てしまった


あの場所に立ってないと伝わんない感動ってのが、ライブ会場にはある。
だから自分は会場に足を運ぶ。
そして、たった一瞬のものでもいい、自分はそれを失いたくない。





2006.01.26
Happy Birthday!

30歳って節目の年だけど、”.”ピリオドではないハズ!
単なる通過点を示す”,”カンマだと思う





2006.01.10

hitomiメモ・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(TM)



hitomiメモです。
Universal Studios Japan(TM) presents hitomi Christmas Live開催!ってことで、
2005年12月10日に、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(TM)」(USJ)の
ユニバーサル・スーパー・クリスマス・ツリー前特設ステージで、hitomiがクリスマスコンサートを行いました。
hitomiがデザインした衣装でクリスマスソングなどを熱唱したとのこと。
USJの年間パスポートを持ってる知り合いにその後会ったので、このライブのことを話したら、ちょうどその日、
USJの近くをウロウロしてたらしーとのこと。(用事終わって午後にはヒマしてたから、言えば観に行ってあげた
のに〜っと言われた)
ちぇっ、普段、忙しそーにしてるから悪いと思って知らせなかったのにー!!!
ま、こーゆーときもあるさ。 (≧∞≦)泣





2006.01.08

2005年 ネイルクィーン アーティスト部門受賞



今更ながらですが、

2005年 ネイルクィーン アーティスト部門受賞
おめでとーございます!!!


この賞って、今のhitomiに一番ふさわしー賞じゃないのかな〜って思います。 o(^-'o)♪☆(o^-^)o〜♪

そうそう、先週の「ガガガガガレッジセール」での、ルルベ・ゴリバレエ団本公演での
hitomiの髪型、いい感じですね〜。
「ルルベ・ゴリバレエ団」と言えば、明らかに台本あるでしょーって感じのいざこざが番組のところどころに
あったけど、(ってか、一回のスタジオ収録で番組何回分撮ってるんだ???って気になったけど 笑)、
そこはおいといてー、バレエうまいけどバレエ団収録ではセリフ棒読みの福下恵美さん、お気に入りです。(笑)





2006.01.05

新年のご挨拶!



明けましておめでとうございます。 \(^○^)/
本年もヨロシクお願いします。


「CRA"G"Y☆MAMA」の感想、ライブツアーの感想と、まだ完成してないレポートがあるのですが、
作成後、載せる予定です。 m(__)m如何せん、筆不精なもので...





2005.11.03

「CRA"G"Y☆MAMA」、下着エプロンのジャケ写



クリスタルブランド・スワロフスキーによる「CRYSTALLIZED STYLE AWARD 2005」が開催され、
hitomiと成宮寛貴さんが表彰されたらしー

クリスタルのように洗練された輝きと創造性をもつタレントに贈られる賞とのこと。
気になる異性へのアプローチに有効な使い方について聞かれた2人は、「パンティー」と答えたそうな。(笑)
今度の初回特典にも、スワロフスキーの特製クリスタルのステッカーが付くらしーね。

「CRA"G"Y☆MAMA」のジャケ写がオフィシャルのホムペに出ましたね〜。
ネットニュースにも、
「下着エプロン姿挑発」“過激な人妻”に挑むんだ。
歌詞に「過激なベッドイン」「許されぬ快楽」など人妻の欲望を書き下ろし。CDのジャケット写真では妻らしく
エプロンを着用しながらも、下着がのぞく挑発的な衣装を披露。
「なれ合いの中で生まれる女性の爆発的な感情と、男性にハラハラされるのではなく、堂々といられる女性で
ありたいという気持ちを込めました」、ってな感じのことを書かれてた。
最初見たとき、おぉ〜っと、これまた大胆なジャケ写ですね〜って感じでした。 ( ̄□ ̄ノ)ノ
従来のファンがついてけるのかって思うのは後ろ向き的な考えか。
ま、芸能の世界って、いっつも何かを発信していかなきゃってゆー、常に戦いって感じやしね〜。
でも、それって、さて今回は何が飛び出てくるのかな〜っ的なビックリ箱を常に持っていなきゃいけないって、
なんか大変やな〜って感じもするけど、それが創作やし、芸術やしねー。
芸術、アイディアに模倣はいらない。
ってか、社会の中でも、常に新しい商品、新しいアイディア、新しい思考を出し続けなきゃ、そこに居場所はない
って世界、結構多いし。
自分は、そんな世界で戦い、何かを世に出していこうとする姿、作品から、何かを得ることができるのである
ならば、そんなhitomiを見続けようと思ってます。
人って自分に無いものを人に求めるもの。
それが自分の糧になるのであるならば。





2005.10.21

ライブツアーで企画があるらしー



hitomiのライブツアーに参加される人で、ライブツアーグッズのパーカーの購入を検討されている方は、
おシャレして行ったほーがいいみたいですよ。
詳細は会場に着いてからのお楽しみ。
ちなみに、自分はその企画にのるかどーかわかりませんが。
どー考えても、自分が参加するのはおこがまし過ぎる感じがするべ。 (*‘_‘*)ハズっ
でも、パーカーが良さそーやったらネットを通してでも買うと思う。(柄にライブツアーの文字も付いてないし)