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hitomi について
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2015.09.24

2015年9月21日 「人生が変わる1分間の深イイ話」
hitomi 出演 について



2015年9月21日

「人生が変わる1分間の深イイ話」 (日本テレビ)

に、hitomi が出演しました。


......

久々に、バラエティー番組とやらを観たのですが...。

観た後、なんか 複雑な感じになりました。

まず、結婚も、子育てなどしていない自分が、他の方の家族のあり方や、子育て事情などを語るなど、

言語道断だと思うので、

hitomiの家族の、子育て事情など、語ることなど出来ません。

また、あの番組だけで、hitomiの家族のことが、わかるわけもなく。

飽くまで、断片的な映像であるので。

また、hitomiや、hitomiの旦那さん、また、娘さんの行動は、

hitomiの家族があって、その中の家族という月日が流れての、あの行動や言動につながるのであり。

断片的に映像を観た自分が、何を語れるだろうか...って感じですし。

ってことで、なんか、複雑な感情が出てきましたが、その感情は抑えて、

この番組を観た感想を書こうと思います。



まず最初に、

何故、あのような映像を、番組スタッフが編集したのか。


hitomiの娘さんのことを思えば、あんな編集の仕方は、普通の感覚では、出来ないのでは。


番組が盛り上がればいい、っていう、大人の事情での編集に...呆れました。

あの映像を、全国ネットで放送すれば、どうなるのか、想像も出来なかったとは...。

今、ネット上では、hitomiの家族の子育てについて、炎上状態です。

自分も、番組を観た後、何事もなければいいのだけど...っと、危惧していたのですが。

番組スタッフの方の、想像力の欠如には...よくまあ、そんな感覚で、テレビ番組を作れたもんだなー

って感じです。

6歳の娘さんへの、配慮も出来ずに...。



このような番組の映像が放送されれば、視聴者からの批判が来るだろって、想像つくと思うのだが。

自分の親が毒親と、世間で叩かれることによる、hitomiの娘さんの今後の成長への影響を、

この番組のスタッフ、関係者、hitomi側のスタッフは何も考えなかったのだろうか。



番組の構成は、

リハーサル風景
新曲のレコーディング
a-nation
自主練習
家族ハワイ旅行

hitomiの家族は、
hitomi(バツ2)、不動産関係の社長さんである旦那さん(バツ1)、小学校1年生の6歳の娘さん、
生後9ヶ月の息子さん。

出会って、3ヶ月で結婚したとのこと。



番組内容は、

hitomiの娘さんに対する、配慮の欠けた映像のオンパレード。

特に、
ハワイでの家族旅行の場面では、

hitomiの娘さんが、おもちゃをお部屋に忘れたとかで、

ご飯の時、ふて寝して、ステーキを食べない映像が流れたけど。

まさか、そのhitomiの娘さんのステーキを、こともあろうに、

番組スタッフが、hitomiの娘さんのステーキを食べたと、映像に流れたのには、絶句した。

しかも、スタッフが美味しくいただきました...っていう、テロップ付きで...。 (呆れる)

いくら、hitomiや、hitomiの旦那さんが、hitomiの娘さんの分を食べてもいいって言ったからと言って、

何、hitomiの娘さんのステーキを、スタッフが食べてるんだー!

って、呆れてしまった...。

例え、何回も、食べていいって、hitomiの家族に言われても、断るべきだろう...って感じで。

しかも、その映像を流すなんて...。 (はぁ~ 呆)

hitomiの娘さんのことを考えれば、

一旦、撮影を辞めて、スタッフはその場から撤収して、

家族だけの時間を作ってあげて、ふて腐れた態度を取ってしまった娘さんに、

ステーキを食べさせる機会を作ってあげるとか...。


そんな、配慮も出来ない人たちの集まりなのかなーって、思ってしまった。

この番組のスタッフの作った番組は、今後、観たくないな...。


自分は、芸能人の方が、一般人である家族をメディアにさらすことには、疑問を持っています。

ただ、それは それぞれの家族の考えであるので、

疑問に思う...って言葉に留めるだけで、

批判など、自分には出来ようがありません。


ですので、
今回、 「人生が変わる1分間の深イイ話」で、hitomiが家族をメディアにさらすことによるリスク、

視聴者からの批判を、

hitomiや、hitomiの旦那さんが受けるのは、大人である、お二人にとって、致し方ないことだと思う。

メディアに家族をさらすってことは、批判も受けるっていう可能性も、当然あることなので...。

ただ、その批判の渦中に、6歳の娘さんが巻き込まれているという現状に...。



この番組を作ったスタッフ、番組関係者、hitomi側のスタッフ...。

この映像が、放送で流れることは収録で知ってたはずであろうに。

こんな大勢の大人たちが、関わっていたにもかかわらず、

誰も、この映像に疑問を持たなかったのだろうか。


hitomiは、過去にも、爆弾発言をしていたけど。

過去の発言は、そこまで大問題にならずに、ホッとしていたのですが。

今回は、物議を醸しだしてしまいました。 (残念です)


それにしても、

この、「人生が変わる1分間の深イイ話」 って番組は、何をしたかったんだろう。

こんな映像を流して...。


ちなみに、自分も、hitomiの娘さんのように、

ふて腐れた態度をよくとってましたし、 協調性も、あまりなかったです。

我が強いですし、 しかも、 負けず嫌いなので。

よく 親に怒られてました。 (苦笑)

ただ、家族以外には、そんな態度は取らなかったですけどね。

引っ越しとかも、何回かしたりして、周囲の環境に溶け込めなかったほうなので。

幼少期のころから、心に闇を抱えていたほうだと思います。

大人になった今も、あまり 人付き合いは上手くはないですけど...。 (ー ー;)

人に対して、不器用なんですよね。 (苦笑)





2015.08.09

「週刊文春」 2014年6月19日号「THIS WEEK 芸能」



2014年06月12日 発売 

「週刊文春」 2014年6月19日号「THIS WEEK 芸能」)

今更ながら...。

この話題、取り上げるかずっと考えてたのですが。

一年経った今、語ってみます...。 (v_v。)


まず、この記事を読んだ、最初の感想は。

読者層の年代を意識した記事なのかな...っと。

記事の言葉のチョイスや、表現に、時代を感じるっていうか...。

短い記事の中で、よりわかりやすいキーワードを入れることによって、読者に、

直球的に伝えようとしたら、こういう表現になった...のかな。

この手の週刊誌って、わりと年配者の方が、読者層らしいので。

その年配者の方が、わかりやすいように書いたら、こーなったのかな...みたいな。


hitomiの裏の顔は、ひどいんだって表現したいが為に、

女番長

って言葉をチョイスし、より、わかりやすくイメージ付けをするために、

和田アキ子さん

という人物名を書いた...のかも。 (和田アキ子さんも こんなことで名前が使われるなんて...
お気の毒です)

女番長...死語かと思った。

この、女番長って表現が、記事の信ぴょう性に、大きな疑問符が...。


そして、気になるのが、

「hitomiの友人」

っという登場人物。

...この記事を読んで、ここに登場する 「hitomiの友人」...って人に対して、

こういうことを言う人が、「友人」ではないでしょー...って、ツッコミを入れちゃった人、

多いんじゃないのかな。 (笑)

このhitomiの友人って語ってる人に、

一度、hitomi本人に、自分が本当にhitomiの友人か、確認したほうがいいかも...。 (苦笑)

それより、

何故、「hitomiの関係者」でなく、「hitomiの友人」を登場させたんだろう...。

ふと、疑問になったり。


って感じで。

登場人物が怪しい記事って、信ぴょう性に欠けるって、聞いたことある。

この記事を信用するかは、受けて次第だから、なんともだけど。


こういう、雑誌の中でも、小さな記事なのに。

ネットニュースでは、そこそこ取り上げられていた。

これは、どういうことなんだろう...。

そこまでしても、多くの人に知らせたい記事だったのだろうか...。

その裏の事情が...。